

一緒に居たい。
今、キミにしてあげられる事はあまり無いかも知れない。
だけど、僕はキミを笑顔にさせる事なら出来るよ。
だから、いつもみたいに笑ってよ。
僕は、いつも笑顔で居るキミの事が好きなんだ。
いつまでも、落ち込んでないで一歩前に進んでみようよ。
僕が一緒に居るよ。
キミと一緒に居たいんだ。
キミは僕にとって大切な、存在なんだ。
僕の人生を輝かせてくれる存在なんだ。
だから僕は、キミを輝かさせる存在になりたいんだ。
一緒に乗り越えて、一緒に笑って、一緒に泣いて…
いろんな事を、一緒に感じたいんだ。
キミは、一人じゃないから。
いつでも、僕が隣に居るよ。
僕は、世界でキミを一番に想うよ。
キミも、そう想ってくれていたら嬉しいな。
僕は、キミの隣に居たいんだ。
キミは、僕の存在理由だから。
僕は、キミを笑顔にさせたいから。
だから、一緒に居たいんだ。
周りが何を言おうが、気にする必要はない。
それを、誰が信じるって言うんだ?
もしも、誰かが信じたとしても関係ない。
僕が世界で一番、大好きなんだから。
次の詩へ>> 詩TOPへ>> 最初のページへ>>